宿題で分かるピアノへの向き合い方


#延べ18000人

#ピアノ#音楽#教えてきた

#香りのピアノ教室」を

#相模原市中央区東淵野辺

(最寄駅;#古淵)にて主宰し

#アロマセラピスト

#ラストーンセラピスト でもあり

#ピアノ講師 でもある辻󠄀田いずみです


小中高の夏休みが明日までの

学校も多いのではないでしょうか。


夏休みにレッスンに来た生徒さんに

ほぼ毎回聞くのは

「宿題の進み具合はどう?」


お子さんによっては

7月中に終わってしまった子、

その中でも夏休み始まって

1週間くらいも経たないうちに

終わってしまった子、

そして休み終わりのギリギリになってから

慌ててする子など様々。


この性格はピアノのレッスンでも出てきます。


ただどちらが良いとも言えないかもしれません。


早目に終わらせる子は

地道にコツコツ進めるタイプ、

直前にという子は

一気に集中してこなすタイプ。


ワタクシの場合、

自分の許容量を超えそうな場合は

計画を立ててコツコツしますが、

許容量範囲内ならば一気にしてしまいます。

ただどちらかと言えば前者です。


一番良いのは場面に応じて

併せ持つことでしょうね。


あなたはどちらのタイプでしょうか?


それによってピアノの練習の仕方も

変えるといいかもしれません。

6回の閲覧0件のコメント