レッスンで使う鉛筆



生徒ひとりひとりに合ったレッスンを

日々考え続けている

香りのピアノ教室の辻田です。



私は鉛筆削り器が

思うような芯の長さや

太さにならないため

あまり好きではないのと、

一旦、自分自身をリセットするために

ミッキーナイフで削っています。


話は逸れますが、

小さな頃には

ボンナイフでした。

そこの会社は現在無いそうです。


同じ形状のミッキーナイフは

大阪の会社と聞きました。


このナイフも滅多に見掛けないため、

わざわざ三鷹まで行って

大量購入しました。


話を戻します。


そんなことで

レッスンで長いこと使っていると

当然短くなります。

しかも私は他の先生と違って

あまり楽譜に書き込まないタイプ。


生徒さんの中には他所の先生から

私の教室へ通ってくれる生徒さんが

いらっしゃいますが、

その楽譜の書き込み具合に驚かされます。


あまり書き込むと

反ってスルーされますよね。


私自身、昔からあまり楽譜だけでなく、

教科書にも書き込まないタイプでした。


記憶する方が早いかも、と。


で、またまた話を戻して。


そんなあまり使わないのに

鉛筆が写真の状態。

左は比較のためのリップクリーム。


もう流石に削るのが

鉛筆だけじゃなくなりそうでしたので(笑)

感謝の念を込めてサヨナラしました。


ここまで使ったら

鉛筆さんも本望かな?


これからもこういう鉛筆が

たくさん出てくれればいいなぁと思っています。


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